面談で怒鳴られてる人を見ました

日本政策金融公庫攻略法

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面談で怒鳴られてる人を見ました

こんにちは。行政書士の林です。

 

今日は面談対策についてのメールです。

 

というよりレポートにまとめました。

 

 

私の事務所の面談対策をまとめたレポート

 

面談で怒鳴られたりせずにさらりとすり抜ける技術

 

 

このレポートに書いておいたのは

 

 

 

・日本政策金融公庫の面談で気をつけるべき2つのポイント

 

気をつけることは、はっきり言って2つかありませんので
その2つを明らかにした上で、確実に抑えておく
方法を書いておきました。

 

 

 

・日本政策金融公庫の面談にはどんな服装で行けばいいのか?

 

服装はかなり悩むと思います。面談で何を確かめたいのか
という本質論から、[[name1]]さんがどのような格好で
面談に行けば好印象を抱かせることができるのか
ていねいに書いておきました。

 

 

 

・どんな人が日本政策金融公庫の面談中に怒られるのか

 

実体験潜入レポート
実際に怒られていた人の話を実例にあげ
その人の人間性についてまで詳細に解説しました。

 

 

 

・日本政策金融公庫の面談対策は具体的にどうしておくのか

 

私の事務所ではどれくらいの時間を使い
実際に面談対策をしているのか、という「時間数」まで
記載しておきましたので、参考にしておいてください。

 

 

などなど、たったの9ページのPDFであるにも
かかわらず、多くの内容を詰め込んであります。

 

 

このレポートを、いつもメールを読んでくれている

 

あなただけには特別ボッタくり価格

 

98万2,100ドルで提供します(さすがに高い)

 

 

というのは、冗談で無料で差し上げます。

 

 

 

林先生、無料より高いものはないんですよ
 どうせまた何か条件を出してくるんでしょ?

 

 

と、勘のいいあなたは気づいたと思うんですが

 

その通りです。

 

 

今回も無料で配布しますが、その代わりに

 

 

今、あなたがビジネスを始めるにあたって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一番困っていること
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

を「具体的」に教えてください。

 

 

(ポイントは具体的というところです)

 

 

 

 

 

別に「融資」に関連しない問題でもかまいません。

 

法人の設立やパートナーシップ契約に関して、とか

 

事業に関係することなら何でもかまいません。

 

 

「こんな基本的なことを書き込んだら林先生に
 バカにされるんじゃないか?」

 

 

 

とかの心配も無用です。

 

 

誰でも最初は知らないことだらけですのであなたもも
恥ずかしがらずに書き込んでください。

 

 

もっと、あなたの役に立つようなメールを
送りたいと思ってやっていることなので
協力してくれればありがたいです。

 

 

 

ただ

 

ここから先は遊び半分でやってもらっては困るレベルに
なってきますので

 

 

「特にありません・・・」

 

 

「困っていることは資金調達です・・・」

 

 

 

など

 

自分の困っていることすらよくわかっていない

 

ビジネスセンスゼロのコメントを書き込んだ場合には
今後私のメールを読む必要はないと勝手に判断して

 

 

こちらから解除します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

ですので、
今後私からメールが送られてくることはなくなります。

 

 

 

適当なコメントしかできない人は、どうせ
適当なビジネスしかできないからです。

 

 

 

これから「本物の」ビジネスをやるわけですから
一生懸命考えて、一番困っていることを書き込んでください。

 

例えば

 

(ここから)

 

林先生

 

はじめまして、(名前)と申します。
毎日のメールたいへん勉強になり感謝いたしております。

 

今、私は自分のネイルサロンを開業するために日々経営について
勉強中です。
自己資金もだいぶ貯まってきました。もう少しです!
設備資金の融資を500万ほど受けたいと考えていますが、一つだけ
融資をお願いするにあたって誰にも聞けずに困っていると言うか悩
んでいることがあります。

 

姉が4年ほど前に自己破産しております。
出戻ってきて名字も住所も私と同じです。
このことが融資を受けるにあたって影響するのでは?
と、内容が内容なだけに知り合いには聞けずにずっと不安に思って
いるのですが、よろしければご回答いただけますとたいへん助かります。

 

よろしくお願いいたいます。

 

 

(ここまで)

 

 

こんな感じです。

 

 

必ずその内容に回答するとは約束できないですが
全てに目を通して今後のメールの参考にします。

 

 

では、
今回もあなたの参加をお待ちしてます。

 

 

特別レポート
「面談で怒鳴られたりせずにさらりとすり抜ける技術」
がほしい場合はこのリンクを今すぐクリックしてください

 

 

 

では、今日は、以上です。

 

 

ありがとうございました。

 

 

行政書士 林 誠

 

 

 

追伸

 

過去のアンケートからわかったんですが
このメールを読んでいただいている方の
約半分は既に事業を始めている方のようです。

 

希望金額などはさまざまでしたが
新規事業を立ち上げたいなどの
融資理由ではなく、

 

 

「運転資金が・・・」

 

 

という話が本当に多かったので

 

次回は

 

運転資金を上手に引き出す方法

 

という内容でメールを送ります。

 

全員に必要な話ではないですが

 

興味があれば読んでみてください。

 

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